2006.10.1 |
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生協びん牛乳(720ml)・湯田びん牛乳(720ml)は
10月2日(月)から再開いたします
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この度のびん牛乳の事故では、生協組合員や宅配牛乳購入者の皆様、とりわけ朝配牛乳ご利用者の皆様には大変なご迷惑、ご心配をおかけ致しましたこと深くお詫び申し上げます。長い間、代替え品(紙パック)でお届けしておりました生協びん牛乳720ml・湯田牛乳720mlでお届けをいたします。
弊社では今回の事故原因となった10トン・サージタンクを新規に購入し、9月21日に設置工事を終えました。新しい製造ラインが完成し、サンプル製造を行って点検してまいりましたが、十分な安全が確認されましたので製造を再開いたします。
酪農家と生協組合員の30年を越す産直事業に培われた信頼に応えられるよう、再発防止と品質管理の向上に努めてまいります。長い間ご迷惑をおかけしましたが、これからも引き続き、生協びん牛乳をご利用くださいますよう心よりお願い申し上げます。 |
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2006年9月30日 株式会社 湯田牛乳公社
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| 2006.8.12 |
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8月12日付岩手日報朝刊に謝罪広告を掲載(続報3)
商品回収に関するお詫びとお知らせ
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平素は湯田牛乳公社製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび弊社製造商品「ビン牛乳」の検査サンプルより大腸菌群が検出されたため、販売先のいわて生協様はじめ牛乳販売店および小売店より当該商品を自主回収致しました。また、いわて生協様の朝配達分については、組合員様に廃棄処分・回収のご協力をいただきました。組合員様及びお得意様には多大なご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
なお、当該商品がまだお手元にございましたら回収にお伺いいたしますので、大変お手数をおかけしますが、下記までご連絡くださいますようお願い申し上げます。幣社では、今後もお客様に安心して飲んで頂けますよう、再発防止と一層の品質管理に努めて参る所存でございます。何卒、ご理解ご協力のほどお願い申し上げます。
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平成18年8月12日
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記
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| 対象品目 |
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| 生協牛乳720mlビン |
消費期限 8月12日 |
| 雄勝酪農ブランド720mlビン |
消費期限 8月13日 |
| 湯田牛乳720mlビン |
消費期限 8月12日 |
| 生協低温殺菌牛乳200mlビン |
消費期限 8月12日 |
| 湯田低温殺菌牛乳200mlビン |
消費期限 8月12日 |
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連絡先
(株)湯田牛乳公社
〒029-5521 岩手県和賀郡西和賀町小繋沢55-138
TEL:0197-82-2005 FAX:0197-82-2078 |
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| 2006.8.10
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8月6日製造の低温殺菌びん牛乳200mlの回収について
(続報2)
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北上保健所の指示で、8月6日に同じ製造ラインで製造し、出荷した「低温殺菌びん牛乳200ml」について、公的検査機関に検査を依頼しておりました。当社自主検査では問題がなく安全性が確認されておりましたので、出荷・供給しました。公的検査機関から検査の結果「大腸菌群陽性」ということが9日夕方に当社へ連絡がありました。北上保健所と協議しましたところ、公的検査の判断に基づき回収すべきとの見解でした。すぐに当社では取引先・お客様に対して回収を依頼致しました。いわて生協1255本、その他405本です。
皆様にご心配とご迷惑をおかけし、重ねて深くお詫び申し上げます。
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敬具
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| 2006.8.9 |
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お詫び
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当社製造ビン牛乳(720ml、900ml)8月6日製造分において、自主検査で大腸菌群が8月7日朝発見されました。当該担当保健所並びにお取引様に連絡をして、出荷を止め、すでに配達されている製品については回収ないしは廃棄をお願いしております。
お客様に対して多大なるご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
原因究明のために工場内の点検や検査を進めてきたところ、製造タンクに異常があることがわかりましたのでこのタンクの使用を中止しました。
タンクが異なるその他のビン製品は、第3者機関の公定検査(BGLB)において安全性が確認されてから製造販売する予定です。
その他の製品(紙パック牛乳・ヨーグルトなど)については、ラインが異なること、別工場で生産していることから問題はありませんので通常通り製造しております。
*HPでの掲載が遅くなりましたこと深くお詫び申し上げます。 |
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敬具
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